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   <title>民ちゃんの山守修業日誌</title>
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   <title>明けましておめでとうございます</title>
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   <published>2012-01-05T05:50:41Z</published>
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   <summary>2012年 明けましておめでとうございます 吉野は今年も雪のお正月を迎えました。...</summary>
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      <![CDATA[<strong>2012年</strong>

明けましておめでとうございます

吉野は今年も雪のお正月を迎えました。
いつもは野鳥に食べられてしまう庭のナンテンの実も、雪が積もると鳥から実（身）を守れるのです。
でも、赤く実のついたナンテンは、おせち料理の飾りに我が家で拝借しました。ナンテンさん、ごめんね。

さてさて、昨年は震災や台風で本当に大変な一年でしたが、そんな中でも新しい命が誕生し、慶びとあたたかさがあふれる一年でした。
どんどん降り積もってくる雪をかきながら、皆様にとって今年も素敵な一年になりますようにと願うのでした。

今年もどうぞよろしくお願いします。
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   <title>台風12号のつめあと…その２</title>
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   <published>2011-11-20T07:19:38Z</published>
   <updated>2011-11-20T10:06:24Z</updated>
   
   <summary>吉野・イノタニ いつもの林道を少し走ると、川のむこうにこんな土砂崩れがありました...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野・イノタニ</strong>

いつもの林道を少し走ると、川のむこうにこんな土砂崩れがありました。
この崩れたところは、以前、猟犬2匹と一緒に葉枯らししている木を見に行った道があるところです。

う～む。
この崩れた所の先には、きれいな山があるのに…と、つい立ち止まって眺めてしまいました。
見慣れた景色が、台風で変わってしまっているというのは、なんとも切ないですねぇ…。

この沢の奥にはもっと大規模に崩れたところがあるそうですが、まだ行かないほうがいいということで、今日はここで引き返しました。]]>
      
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   <title>久しぶりにチェーンソーを持った日</title>
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   <published>2011-11-08T05:17:06Z</published>
   <updated>2011-11-09T12:34:29Z</updated>
   
   <summary>吉野・タカハラ この前の月曜日は山の神様の日で、この日、山仕事はお休みです。 そ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野・タカハラ</strong>

この前の月曜日は山の神様の日で、この日、山仕事はお休みです。

そんな中、かなり久しぶりに持ってみました、チェーンソー。
山の神様の日なので静かに、エンジンをかけずに、単に持っただけですが。。。
普段、8キロを超える息子を抱っこしているから「軽く感じるかな～」とドキドキして持ってみたけど、チェーンソーは堅くて重かった！！
そしてその手で息子を抱っこすると丸くて柔らかい～♪

私が使えない間、父がこのチェーンソーを薪や細い木を伐る時に使ってくれていたので、元気そうでした。

それにしても久しぶりのチェーンソーは、ビビッと手にきて、山と繋がった気がしました。
台風や育児で遠のいている山を少し身近に感じた一日になりました。]]>
      
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   <title>台風12号のつめあと…</title>
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   <published>2011-09-29T06:24:57Z</published>
   <updated>2011-11-13T07:20:11Z</updated>
   
   <summary>吉野・サコ こんにちは。 ばたばたと毎日が過ぎて気が付けば9月の終わり。 彼岸花...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野・サコ</strong>

こんにちは。

ばたばたと毎日が過ぎて気が付けば9月の終わり。
彼岸花もきれいに咲いてすっかり秋！
で、いつもなら「ようしこれから山だ！」というところなんですが、今年はちょっといつもと違う秋を迎えました。

そうです9月の台風12号、、、いろんなところでずいぶん被害がでているみたいです。
川上村でも国道が土砂崩れで崩落したり、沢の水がじゃんじゃんでていて山に行くのはまだ危険だし、林道もかなり大規模に崩れたそう…危なくて見に行けないのです…。
ちょっとしばらくは様子を見るしかないのですが、山が落ち着いてくれるのを祈る日々です。

心配いただいた皆様ありがとうございました。

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   <title>柿の葉寿司作り～その２～</title>
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   <published>2011-07-09T01:58:48Z</published>
   <updated>2011-07-09T02:06:03Z</updated>
   
   <summary>吉野・オウチデオリョウリ 柿の葉っぱで包みながら、お寿司を型の中にどんどんならべ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野・オウチデオリョウリ</strong>

柿の葉っぱで包みながら、お寿司を型の中にどんどんならべて、漬物石でおもしをして、一晩押しておきます。

そうすると次の日にはこんな感じで出来上がりです。

この塩サバの塩加減と酢飯が絶妙に混ざり合って見事なバランスを醸し出してくれます！
そして、ふっと青々とした柿の葉っぱの香がただよってくるので、ああ夏だな～と思うのでした。]]>
      
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   <title>柿の葉寿司作り～その１～</title>
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   <published>2011-07-09T01:49:17Z</published>
   <updated>2011-07-09T02:08:57Z</updated>
   
   <summary>吉野・オウチデオリョウリ ようやく近畿地方も梅雨が明けました。 梅雨でもすごく暑...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野・オウチデオリョウリ</strong>

ようやく近畿地方も梅雨が明けました。
梅雨でもすごく暑かったのに、さらにこれから暑い日が続くことに耐えれるのか心配ですが、今年も夏が来ましたね。

夏の吉野の味といえば、私は柿の葉寿司かな、と思います。
子供の頃、柿の葉寿司を手作りしていましたが、久しぶりに作ってみました。

まずは、柿の葉をとってくるところから始まります。
庭にある柿の木の枝から葉っぱを少し拝借。けっこう大きい葉っぱでないと包めないのでなるべく大きめの葉を狙うのがポイントです。
ちなみに渋柿の葉を使います。

そして、塩サバを酢飯の上にのせて、汚れをふき取った葉っぱでくるんでいきます。]]>
      
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   <title>吉野杉で鯉竿を作ってもらいました</title>
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   <published>2011-06-08T08:03:52Z</published>
   <updated>2011-06-08T08:23:27Z</updated>
   
   <summary>吉野・高原 こんにちは。 どうもご無沙汰しております。 たくさんの方に「どうして...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野・高原</strong>

こんにちは。

どうもご無沙汰しております。
たくさんの方に「どうしているの？」と心配をおかけしながらも、日が過ぎてしまい、もう梅雨に入ってしまいました。

楽しみにしてくださっている方、本当にすいません。

というのも今春、赤ちゃんが無事に生まれ、ようやく更新できるようになりました。
またぼちぼちですが、再始動しますのでどうぞよろしくお願いします。

さてさて、そんな中、赤ちゃんのために私の父に山でさがしてもらったのが、鯉のぼりの竿を作るためのまっすぐな杉の木でした。これは高さ２ｍくらいの試作品なのですが、広い山の中でも直径10ｃｍほどの太さで通直・完満となるとなかなかない！と言われましたが、頑張って見つけてきてもらいました。

「吉野杉で鯉のぼりって贅沢~♪」と、鯉のぼりの本番は来年ですが、私は大満足です。

おとついの6月6日は、旧暦のこどもの日。しょうぶ湯であかちゃんの健やかな成長を願いました。]]>
      
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   <title>川で水浴び！気持ちよかった！</title>
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   <published>2010-07-19T13:08:13Z</published>
   <updated>2010-07-19T13:25:50Z</updated>
   
   <summary>吉野・コダニ パソコンが負傷し、久しぶりの更新になってしまいました…。 そんな中...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野・コダニ</strong>

パソコンが負傷し、久しぶりの更新になってしまいました…。
そんな中、梅雨が明け、あっという間に夏になりました。

今日の午前中は野良仕事で、畑で耕運機をかけていたら、
めちゃめちゃ暑い！！
吉野も今日の暑さは今年一番の暑さで、冷たい麦茶を飲んでも
まだまだ暑く、こうなれば体を冷やす方法はひとつ。

「川しかない！」

軽トラックをぶーんと畑から山まで走らせ、川でジャバジャバ。
ようやく涼しくなりました。

久しぶりの川遊びは、とっても気持ちよかったです。


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   <title>吉野山の桜を今年は見れました</title>
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   <published>2010-04-18T14:35:44Z</published>
   <updated>2010-04-18T14:54:59Z</updated>
   
   <summary>吉野山 昨年はタイミングを逃して満開の吉野山の桜を見れずにいましたが、今年は見る...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野山</strong>


昨年はタイミングを逃して満開の吉野山の桜を見れずにいましたが、今年は見ることができました。
上の写真は先週末の下千本の「ひとめ千本」の様子です。4月中旬ころから、下千本から奥千本にかけて沢から尾根沿いにかけあがるように桜が咲いていきます。今は上千本から奥千本あたりの桜がきれいかな?

acamadさん、ゆっくりですが、吉野も芽吹き始めました。
吉野山の桜が咲いたら、山も動き出すなぁと、春を感じます。
冬ごもりは終わりですね。ぼちぼち、今年も山、やりますか。
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   <title>シカに会いました</title>
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   <published>2010-01-04T12:57:22Z</published>
   <updated>2010-01-04T12:48:05Z</updated>
   
   <summary>吉野 冬場はヤマドリやシカによく会います。 イノシシもたまに目の前を全力疾走して...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野</strong>

冬場はヤマドリやシカによく会います。
イノシシもたまに目の前を全力疾走していきます。

お正月に山に入ったら、雪の積もった林道でばったり会いました。
えさを探しに道まで降りてきたのかな？と思いつつ、間合いをとって、しばらくにらめっこです。
こっちを見てますね～。
にらめっこすること数十秒で、沢をはさんだ山の中に雪を掻き分けて逃げていきました。
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   <title>吉野は雪のお正月でした</title>
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   <published>2010-01-03T13:37:07Z</published>
   <updated>2010-01-03T13:52:56Z</updated>
   
   <summary>吉野・キュウジュッチョウ 明けましておめでとうございます 大晦日から降り続いた雪...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野・キュウジュッチョウ</strong>

明けましておめでとうございます

大晦日から降り続いた雪のおかげで、吉野の山々は見事な雪景色でお正月を迎えました。
元旦は大雪のため一歩も外に出れませんでしたが、昨日ようやく雪がやみ、少し青空が見えたので、早速山に行ってみました。
山の中の小さな祠にまつってある山の神様に、怪我がなく無事に一年を過ごせますようにとお参りし、今年の山の始まりです。

昨年もたくさんのコメントや見ているよ～と声援をいただき、ありがとうございました。
今年もよろしくお願いします。

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   <title>師走の準備</title>
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   <published>2009-12-01T15:37:28Z</published>
   <updated>2009-12-01T16:06:22Z</updated>
   
   <summary>吉野・タカハラ 先日、森の名手・名人フォーラムが川上村で開催されたので、参加して...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野・タカハラ</strong>

先日、森の名手・名人フォーラムが川上村で開催されたので、参加してみました。
集落の中をてくてく歩いて、山はもちろん集落にある史跡や木地師にまつわるお話を聞きました。
地元とはいえ知らないことも多く、発見がいっぱいのもりだくさんな一日でした。

話を聞きながら、山の斜面にそってつくられた畑を見ると、おばあちゃんが門松用の松の木を畑から摘み取って出荷準備をされてました。
今は、山の木の紅葉も終わって、道は落ち葉でいっぱい。
もう、そんな季節なんだな～としみじみ思いました。

（山風雪さん、これからもちょくちょく足を運んでくださいね。）

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   <title>森の調査をしました。</title>
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   <published>2009-10-05T14:55:46Z</published>
   <updated>2009-10-05T15:20:29Z</updated>
   
   <summary>吉野・ブンダとかいろんなところで 実はこの森、私が大学生のときに調査したところで...</summary>
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         <category term="山のこと" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>吉野・ブンダとかいろんなところで</strong>

実はこの森、私が大学生のときに調査したところです。

「10年たった今年、どれだけ大きくなっているかもう一度調べてみよう！」
と、吉野林業や山守の研究をしてくれている研究室の先輩が呼びかけてくれて、大学の恩師はじめ研究室の先輩・卒業生・学生・社会人などなど約15名が集まり、木の太さや高さ、枝のはり具合、森に入る光の量、木と木の間隔などを１週間かけて調べました。

これは100年生以上の森をみんなで調べているところですが、間近で木の太さとかを測ると、思った以上に大きく感じます。この100年以上の木でも10年間で２ｃｍほど太くなっている木もあり、まだまだ大きくなろうとする木にビックリ。
10年前はどうだったかな～と思い出しながら、じっくり木や森と触れ合う数日でした。

（なしかたさん、にしきてぐりさんコメントありがとうございます！）]]>
      
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   <title>あけびを発見！</title>
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   <published>2009-09-28T14:07:10Z</published>
   <updated>2009-09-28T14:27:15Z</updated>
   
   <summary>吉野 山へふらっと車を走らせていたら、林道にあけびが落ちていてふんずけてしまいま...</summary>
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      <name>tami</name>
      
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         <category term="旬の味だより" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<strong>吉野</strong>

山へふらっと車を走らせていたら、林道にあけびが落ちていてふんずけてしまいました…。
車を道の横に止めて、つぶれてしまったあけびに近寄り見上げたら、たわわにあけびが実ってました。

「おぉ、いっぱいなってるな～」と驚き、落ちていた杉の枝をひろって、あけびのつるをバシバシッとたたき、あけびと格闘すること数分。
小ぶりだけれどよく熟したあけびを三つ収穫しました。

ほんのり甘いあけびの味に、秋だなと思いました。]]>
      
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   <title>沢でスイカを冷やしました</title>
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   <published>2009-08-31T12:35:20Z</published>
   <updated>2009-08-31T12:52:31Z</updated>
   
   <summary>吉野・ナミノハタケ 週末は、少し遅い夏休み。 大きなスイカをもらったので、沢の水...</summary>
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      <![CDATA[<strong>吉野・ナミノハタケ</strong>

週末は、少し遅い夏休み。

大きなスイカをもらったので、沢の水でスイカを冷やしました。
スイカに大きく名前を書いて、父にスイカを冷やすのに良い沢があるか聞いたところ、この沢を教えてもらいました。

この沢の水は、数ある沢でもよく冷える沢だそうです。

上からも沢の水があたるところに冷やすこと２、３時間で、冷たすぎずぬるくなくちょうど良い食べごろスイカの出来上がりです。
冷蔵庫とはちがう味わいで、おいしかった！！]]>
      
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